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【BF1】対爆撃戦闘機の使い方のコツ・テクニック

対爆撃戦闘機の良いところ・悪いところ

良いところ

  • 重機関銃とロケット弾で一気に耐久値を削れる
  • スピードブーストで一撃離脱戦法が取りやすい

悪いところ

  • 緊急修理がない分、ドッグファイト専用機との戦闘はやや劣勢
  • ロケット弾は扱いが難しく、使う人を選ぶ


装備


連装TuF重機関銃 他の戦闘機の機関銃より連射が効かないものの、威力は高いです。
炸薬ロケット弾 航空機に対して絶大な威力を誇るロケット弾です。地上ビークルに対しても有効。
スピードブースト 一時的に機体のスピードを上げる装備です。戦線離脱時やドッグファイト時に重宝します。


役割


対爆撃戦闘機の役割は、他の戦闘機と対して変わりません。

敵の航空機を全て壊滅させ、味方の航空機を支援します。

ドッグファイト専用機と違ってロケット弾で対地攻撃も出来るので、かなり優秀です。


性能評価


重機関銃は連射が効かずやや使いにくい印象を受けるものの、攻撃力はピカイチ。

攻撃機すら楽に落とすことが出来ます。


まぁ、機銃の使いやすさに関しては好みがあるので一概に言えませんけどね。


前作のBF4で例えると、対爆撃戦闘機の重機関銃は25mm機関銃です。

一方のドッグファイト専用機は20mm機関銃ですね。

(ちなみに攻撃機は30mm機関銃って感覚です。)


BF4で何を使っていたかにもよるかもしれません。


さて、管理人的には航空機最強の機体です。戦闘機の中だけでなく、航空機全体で、です。

というのも、対地と対空どちらも完璧にこなせる機体が対爆撃戦闘機ぐらいしかいないんですよね。


攻撃機と対塹壕戦闘機はドッグファイトが苦手ですし、ドッグファイト専用機は逆に対地攻撃が出来ません。


扱いがやや難しいですが、乗りこなせればかなり強い。それが対爆撃戦闘機です。


戦い方のコツ・テクニック


さて、それでは対爆撃戦闘機を使った時の「戦い方のコツ・テクニック」についてご紹介していきます。

対爆撃戦闘機を使う際の参考にしてみてください!


※戦い方のコツ・テクニックに関しては管理人独自のものです。あくまで参考程度にしていただけると幸いです。


戦闘機が相手の場合のコツ・テクニック


戦闘機とドッグファイトをする場合、主に使用するのは重機関銃とスピードブーストですね。

ロケット弾は当たればかなり強力なのですが、サイズが小さく動きも早い戦闘機に狙って当てるのはかなり難しいです。

ロケット弾の狙いを定めている時間があったら普通に重機関銃で攻撃した方が手っ取り早いかも。


ドッグファイト専用機が相手の場合、緊急修理がない分耐久値ではこちらが劣ります。

なのでスピードブーストを最初に使い、まずは翼を破壊し最初に緊急修理を使わせておくと戦闘が楽になりますよ。



攻撃機が相手の場合のコツ・テクニック


攻撃機は戦闘機に比べて耐久値が高いです。

重機関銃でなら問題なく削ることが出来ますが、それでも時間が掛かってしまうのでロケット弾でサクッと倒してしまうのも手です。


攻撃機は鈍重でサイズも大きいので、近づいて撃てば楽に当てることが出来ます。

ロケット弾を使うときは最初に1発撃って射線を確認しておくと良いですね。



対爆撃戦闘機は攻撃力が高いものの、ドッグファイト専用機に比べて耐久値が低いので後部機銃には十分注意してください。


おすすめの倒し方は「上空からスピードブーストで一気に近づいてロケット弾を全弾撃ち込む」というやり方。


後部機銃で狙いを定める暇も与えず一瞬で倒すようにしましょう。



爆撃機が相手の場合のコツ・テクニック


戦闘機の天敵である爆撃機も、この対爆撃戦闘機にかかれば空飛ぶ棺桶。


ロケット弾を一斉射撃すれば瞬殺することが出来ます。


ロケット弾がリロード中の時は重機関銃を使いましょう。そこそこ威力が高いので耐久値をゴリゴリ削れます。


攻撃機同様、爆撃機も後部機銃がエグいので、スピードブーストを使って一撃離脱で攻撃しましょう。



地上ビークルが相手の場合のコツ・テクニック


地味ですが、対爆撃戦闘機のロケット弾は地上ビークルに対しても結構有効です。


全弾(6発)当てれば大体20前後耐久値を削れます。


これを低いと思うか高いと思うかは人それぞれですが、管理人的には効果があると思っています。


連続して当てることが出来れば修理の時間を与えず倒すことも出来ますし、何よりほぼ一方的に攻撃できるっていうのがなかなか素晴らしい。


確かにダメージは少ないものの、交戦中の敵ビークルに撃てば意識を少しこちらに向けることができます。

その隙に味方歩兵が対戦車ロケットガンやダイナマイトで攻撃できるので、意識を少し逸らせることができたら儲けものですね。



一方的に攻撃できるとはいえ、戦車などの主砲には要注意。喰らえば1発で落ちます。そしてよく当てられます。

戦車乗ってる人って異常に航空機に主砲当てるの得意なんですよね……。


この事態を避ける為にも、死角から攻撃する・上空から近づいて撃ったらすぐに逃げるなどの戦法を取りましょう。


くれぐれも主砲が空を向いている戦車にロケット弾で対地攻撃をしかけてはいけませんよ!



歩兵が相手の場合のコツ・テクニック


重機関銃・ロケット弾ともに歩兵相手にはまず当たりません。


重機関銃は対地支援攻撃機みたいに効果範囲が広くないですし、ロケット弾も実は爆発範囲は全然ありません。

とはいえ、場合によっては歩兵に攻撃を当てることも可能です。



  • 壁際にいる歩兵を壁ごとロケット弾で撃つ
  • 敵歩兵が隠れているであろう建物をロケット弾で撃ち崩す

などなど。後者の建物破壊に関してはあまり上手くいった試しがありませんが、それでも味方歩兵の助けにはなると思います。

【BF1】ドッグファイト専用機の使い方のコツ・テクニック

装備


連装重機関銃 連射力に優れた機関銃。威力は低いものの比較的当てやすいです。
緊急修理 耐久値を30ほど即時回復させる装備。多少の無茶が可能です。


役割


ドッグファイト専用機の役割は、敵航空機(戦闘機・攻撃機・爆撃機)の壊滅です。


制空権を獲得し味方の航空機が対地攻撃しやすい環境を作り出し、間接的に歩兵部隊を支援します。


武装が対地向きではないので制空権を獲得したあとは、地上の敵のスポットに専念するといいでしょう。もちろんリスポーンする敵航空機を倒すのも忘れずに。


性能評価


ドッグファイトに特化しているため、空戦能力は全航空機の中でも1、2を争うほど高いです。(戦闘機なので空戦能力が高いのは当たり前ですが。)


緊急修理を装備しているので、瞬間的にHPを30%ほど回復させることができます。
つまり他の戦闘機より耐久値が1.3倍ほど高いわけなので、多少の無茶が効く初心者向けの戦闘機です。


最初はドッグファイト専用機を使って戦闘機のイロハを学んでいくといいでしょう。


とはいえ、別のページでも書きましたがドッグファイト専用機は「決定打に欠けている」ので、敵が強いとややジリ貧になってしまいますね。


というのも、やはり武器が機銃1つだけいうのは、いささか不便です。


攻撃機ぐらいならば機銃だけでも問題なく倒せますが、爆撃機が相手となるとそこそこテクニックが必要になってきます。

また、連装重機関銃は爆発ダメージがないので、対地攻撃にも向いていません。


最初はお世話になるけど、次第に使わなくなる戦闘機かな?と管理人的には思います。


いえ、もちろん使いこなせればかなり強いですけども!


戦い方のテクニック・コツ


さて、ここではドッグファイト専用機を使った際の「戦い方のテクニック・コツ」について紹介していきます。


是非ともドッグファイト専用機を使うときの参考にしてくださいね!



※戦い方のテクニック・コツに関しては管理人独自のものです。あくまで参考程度にしていただけると幸いです。


戦闘機が相手の場合のテクニック・コツ


相手が戦闘機の場合、ガチンコドッグファイトの始まります。


お互い機動力はほぼ同じなので、どちらかが墜落するまで戦いは続くでしょう。



装備により武器は違いますが、性能は大体同じです。

ドッグファイト専用機以外が相手の場合は、緊急修理のアドバンテージを活かし果敢に攻めましょう。

耐久値では緊急修理持ちのこちらが有利です。



しかし相手もドッグファイト専用機の場合は、単純な技術比べになります。どちらも緊急修理を持っているので、戦いが泥沼化しやすいです。

(戦闘が30秒続けば、どちらも緊急修理のリロードが終わるので。)



管理人の場合、ドッグファイト専用機と遭遇したらまず最初に片翼を攻撃して機動力を奪います。


相手は緊急修理を使って即座に復活してくるでしょうが、この時点で緊急修理を温存しているこちらが有利になります。

あとは緊急修理のリロードが終わる30秒以内に致命傷を負わせることができれば勝ちですね。


攻撃機が相手の場合のテクニック・コツ


相手が攻撃機の場合、旋回戦闘で負けることはまずありません。


攻撃機との機動力は雲泥の差ですからね。まず勝つでしょう。


しかし注意しなければいけないのが、後部機銃の存在。


これは結構ダメージ量が大きく、上手く避けないと撃ち負けることもあるでしょう。


相手が後部機銃を使っている場合、まずは翼を破壊するのがおすすめです。



翼緊急修理持ちの対戦車攻撃機を使っている人は少ないので、大抵の攻撃機は翼を破壊すればその機動力を失います。


翼が破壊されると動きが不安定になるので、後部機銃の人も狙いを定めるのが上手く行きません。翼破壊後は距離をとって遠距離から機銃で攻撃しましょう。


爆撃機が相手の場合のテクニック・コツ


ドッグファイト専用機の天敵、爆撃機。


機銃しかないドッグファイト専用機では爆撃機の装甲を撃ち抜くことができず、後部機銃の餌食になる恐れがあります。

しかしドッグファイト専用機の機動力としぶとさを活かせば問題なく撃墜可能です。



「後部機銃のパイロットのみを狙い撃てば勝てる」という教えもありますが、管理人は実践できませんでした。


パイロットのみを狙うと照準がブレますし、それより翼を破壊した方が楽だと思います。

もちろん、パイロットのみを狙い撃てるならそれに越したことはありません。



ちなみに「わざと上からぶつかって墜落させる」なんて荒業も可能です。


管理人もぶっちゃけこのやり方をメインにしてます。機銃で倒すのは時間が掛かりますからね。怒られそうなのであまり大きな声じゃ言えませんが……。


自爆みたいなやり方ですが、こちらは緊急修理を持っているので運が良ければ立て直すことも可能です。

【BF1】各戦闘機の性能と使用感について

戦闘機は制空権を取るために存在しているビークルです。


制空権を取れば味方の爆撃機・攻撃機が戦いやすくなるので、非常に重要なポジションのビークルですね。


制空権を取るのがお仕事の戦闘機は、必然的にドッグファイトの機会が多いです。


今作のはBF4の戦闘機に比べて扱いやすいですが、それでも技量がモノを言う世界なので、それなりの腕が必要に。初心者には扱いにくいビークルですね。


さて、そんな戦闘機に関して見ていきましょう。

スコアが稼げない泥沼の戦い


先程、戦闘機はドッグファイトが主な仕事だと言いましたよね。


実はこのドッグファイト、見た目ほどスコアが稼げないのをご存知でしたか?


よほど実力差がない限りドッグファイトは長引くので、敵を1機落とすのに30秒以上かかることが普通にあります。

さらに長い時間をかけてようやく倒せそうになっても、敵が乗り捨てしてしまったら自分のキルスコアに加算されません。


(※乗り捨てしたあとのビークルを破壊すればビークル破壊のスコアは入ります。)


さらに航空機がリスポーンするのはだいたい90秒間隔なので、制空権を取ったあと、対地に専念できる時間は極わずかです。

倒したらまた他の航空機が復活して、それを倒したらまた復活して……それが戦闘機乗りのお仕事です。


なので異常にスコアが稼ぎにくいビークルなんですね。


戦闘機で航空機狩りをしてもまずスコアは稼げないのですが、しかし確実に味方の役には立っていると思います。


制空権を獲得すれば味方の爆撃機や攻撃機が動きやすくなりますからね。


なのでスコアを稼げない戦闘機も、チームの勝利には貢献しています。多分。

スポットで常に敵航空機の位置を把握しましょう


戦闘機のお仕事、ドッグファイトは敵をどれだけ早く見つけられるかが勝敗の9割を握っています。背後をつかれたらまず逆転は無理です。


なのでなるべく早く敵を見つけるために、常に左下のマップを見ておきましょう。


優しい味方なら敵航空機を見つけたら地上からスポットしてくれるので、わりと敵の位置は把握しやすいです。

先に見つけたらもうこっちのものなので、見つからないように背後から接近して一斉射で撃ち落としましょう。


この時、敵だけではなく味方航空機の場所も常に把握するようにしてください。


シナイ砂漠みたいに多数の航空機が密集するところだと、ドッグファイト中に味方の航空機と激突して墜落してしまうことが多々あります。

味方航空機の位置は常に把握して接触しないようにしましょう。


それと、ドッグファイト中にはこまめに敵をスポットすると戦闘が楽になりますね。


というのも、旋回速度の関係上、どうしても敵が視界から外れるときがあります。その時にスポットしておけば広域マップから簡単に敵の位置を確認できるので、倒せる確率が格段に上がるのですよ。


ドッグファイト専用機の性能・使用感


武装は少ないものの、ドッグファイトのみに特化した機体。

緊急修理の汎用性がピカイチで、管理人はよく使っています。

機銃の性能がよく、真っ直ぐに飛んでくれるので初心者の方でも扱いやすいですね。


しかし爆撃機や地上ビークルに対して決定打がないので、乗れば乗るだけ「この子なんだか残念だな」と思うようになります。


詳しい性能や使い方についてはこちらから

対爆撃機戦闘機の性能・使用感


炸薬ロケット弾を装備している対爆撃用戦闘機。

炸薬ロケット弾の威力が高く、爆撃機ですら瞬殺することが可能です。

地上ビークルに対しても全弾当てればHPを20前後削ることができるので、結構強力。


つまり対地・対空とどちらもこなせる機体なので、管理人イチオシです。


スピードブーストがあればドッグファイトもラクラク。

現状最強の航空ビークルではないでしょうか?

(異論は認めます!!)


詳しい性能や使い方についてはこちらから


対塹壕戦闘機の性能・使用感


ダート爆弾を装備した対地攻撃向きに戦闘機。


一部では猛威を奮っているダート爆弾ですが、空戦能力は戦闘機の中でも最弱です。下手したら対地支援攻撃機にすら劣ります。


やはり緊急修理やスピードブーストなど、空戦に特化した装備がないのが痛いですね。


管理人はスポットフレアを使っている敵戦闘機を見つけたら安心します。楽に倒せますからね。



「ダート爆弾がゲームバランスを崩している」とよく言われますが、正直強さはそれ程でもありません。

対地攻撃は機銃と爆弾が使える対地支援攻撃機には劣りますし、空戦能力もお粗末です。


ただ、ダート爆弾は「ちょっと練習すれば誰でも使える」ぐらい扱い簡単なので、それが批判を集めている理由でしょう。


歩兵の時に戦闘機の機銃で倒されたら「あの人上手いな」と感じるぐらいですが、ダート爆弾で倒されると「なにくそっ」と感じちゃいますからね。


※個別記事は現在作成中です。もう暫くお待ちください。

【BF1】登場する兵種

プレイスタイルに合った兵科を選びましょう。

バトルフィールド1には4つの通常兵科と4つのエリート兵科が存在します。


それぞれ役割が違うので、自分のプレイスタイルに合った兵科を選ぶようにしましょう。


火力が高く、特別なスキルを必要としない突撃兵は比較的初心者向きです。

一方、火力が低い看護兵や支援に特化した援護兵は上級者向きとなっております。

突撃兵について


ショットガンやサブマシンガンなどが装備可能で、かなり火力が高いです。

4つの通常兵科の中で唯一、ビークルに対して有効なガジェットを持っています。

(援護兵なども対ビークル用のガジェットを持っていますが、お世辞にも使いやすいとは言えません。)


冒頭で「比較的初心者向き」と書きましたが、それは対歩兵戦でのお話。

突撃兵はその役割上、どうしても敵ビークルと戦う必要があるので、そうなると使用難易度は一気に上がります。


※個別記事は現在作成中です。もう暫くお待ちください。

看護兵について


医薬品箱や医療注射器など、味方歩兵を回復・復活させることの出来るガジェットを持っています。


その為、戦闘よりも味方のサポートが主な仕事になります。


しかしこの回復のサポートが曲者で、味方がダメージを喰らっているということは近くに敵がいるというわけで、その状態で回復・復活を行うのは至難の業です。


味方を復活させる前に近くの敵を掃討しないと復活後すぐに死んでしまうので意味がありません。


武器もセミオートの使いにくい銃しかないので、使用難易度は4つの兵科の中でもトップクラス。


使いこなせれば強い兵科なのですが、最初のうちは使用を避けた方がいいでしょう。


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援護兵について


主な武装は連射が出来るライトマシンガン。

援護兵はその名の通り味方の援護をするのがお仕事の兵科です。


弾切れの味方に弾薬ポーチを配ったり、死にかけの味方ビークルを修理したり、膠着状態の拠点に迫撃砲を打ち込んだり。あとライトマシンガンで制圧射撃をしたり。


直接戦闘に絡まない立ち回りが必要とされるので、上級者向きの兵科です。


しかし使いこなせれば味方の役に立つこと間違いなしです。
特に弾不足に悩む味方は多いですからね。


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偵察兵について


ボルトアクション式のライフルを使い、味方を後方から支援する兵科です。


誤解されがちですが、狙撃兵ではなく偵察兵です。狙撃よりも偵察がお仕事なのです。


効果範囲内の敵をスポットしてくれるフレアガンや、敵を安全圏からスポットできる塹壕望遠鏡を使いこなせれば味方の役に立つことでしょう。


役割は大変なのですが、直接戦闘に絡まなくて良いので初心者向きの兵科です。


ちなみにFPSでは「後方でこもって狙撃だけをするスナイパー」のことを芋砂と呼んだりします。この芋砂にならないよう、ちゃんと味方の役に立つ立ち回りをしましょう。


管理人は航空機に乗っている最中に芋砂を見つけたら絶対倒すようにしています。味方の為に!

警戒兵について


通常兵科とは別のエリート兵科です。


分厚い装甲と装弾数の多いマシンガンを操ります。


装甲が厚いとはいえ集中砲火を浴びればひとたまりもありませんし、さらに後ろからナイフで刺せば一撃で死にます。結構弱いです。


エリート兵科は一般歩兵に比べて注目を集めやすいので、使いこなせる自信がないときは味方に譲ってあげた方がいいでしょう。


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火炎放射器兵について


火炎放射を装備したエリート兵科です。


火炎放射器はジャングルなどの狭いマップでは強力なのですが、市街地で出現しても正直大して脅威ではありません。


遠距離攻撃には弱く、さらに出会い頭の戦闘にはめっぽう弱いので、扱いには気をつけた方がいいでしょう。


管理人は火炎放射器兵を見つけたら後ろから近づいてナイフで刺すようにしています。


※個別記事は現在作成中です。もう暫くお待ちください。

対戦車兵について


対戦車ライフルを装備したエリート兵科です。


戦車などの地上ビークルに対して有効な武器を持っていますが、正直扱いは困難。

対戦車ライフルは伏せながらでないと攻撃できないので、近距離から攻撃することはほぼ不可能です。必然的に遠距離から攻撃できる地点を探さないといけません。


管理人はその地点を探している間に歩兵と遭遇し死ぬことが多いです。ソードオフショットガンなんて使えないよ……。


使用難易度は他のエリート兵科に比べて抜群に高いです。無闇に拾わないようにしましょう。敵に取られそうな時は拾ったほうがいいですけど。


※個別記事は現在作成中です。もう暫くお待ちください。

塹壕強襲兵について


3月14日以後のDLCで追加されるエリート兵科です。

情報は3月14日以後に更新いたします。